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iPhoneカメラをマクロ化するには、やっぱりこの方法しかないんだね。【トダ精光カメラ付き携帯電話用コンバージョンレンズ<マグネットマウント>K-400】 [iPhone]
次期iPhoneの憶測記事が多くなってきましたね。
かねがね要望されていたコピー&ペーストに正式対応するという
既にiPhoneOS3.0で発表されている話から、
カメラはAF対応の300万画素になるとか、
そのカメラでは動画(ムービー)が撮れるようになるとか、
最大ストレージ容量は32GBになるとか、
そのフラッシュメモリーはもう三星に発注済みだとか、
なんでももうFoxxconに400万台発注したとか・・・
もうありとあらゆる記事が載ってます。
ただし・・・全て憶測なんですけどね(^^;;;
自分的に次期iPhoneに期待するのは、
コピー&ペースト・・・もそうですが、
やっぱり自分的にはマクロ対応でAE Lockの出来る
AF付きカメラですかねぇ・・・
もちろんiPhone3Gのトイカメラチックな
200万画素の味わいも確かに捨てがたいのですが(^^;;;
トイカメラチックな写真を加工するアプリケーションは
今でもたくさんリリースされていますし、
だとしたら元になる画像はなるだけキレイな方が
何かと良いじゃないですか。
・・・なにもauのサイバーショットケータイS001ほど
シッカリとした写真が撮れる必要はありませんけどね!!
でもね、マクロは今でもなんとか対応出来てるんですよ。
今はsundayblue姐さんからいただいたマクロレンズを
メインで使ってますし、ひょっとして日本では
一部の業者が個々に輸入したモノしかないかもですが
Griffinにもマクロレンズ付きのケースがあるんですよね。
総合的な使い勝手は姐さんからいただいたkenkoのモノが
遥かに上なので、今はGriffinのClarifiは使ってませんが。
そのkenkoのケータイカメラ用マクロレンズなのですが、
実はいま使っているのは2代目なのです。
忘年会で酔っぱらって帰るときにどっかに引っ掛けたのか、
チギれて根元しか残ってなかったんす・・・_| ̄|○
で、年明け早々に探したんですが・・・無いんですよねぇ!!コレがまた。
最近の日本のケータイのカメラはまずマクロが付いてないことはないので
仕方ないような気がしなくもないんですが、
ネットショップ/実店舗ともドコ探しても売ってないのです。
そんなとき・・・

トダ精光というコンバージョンレンズメーカーが出している
カメラ付き携帯電話用コンバージョンレンズ
<マグネットマウント>K-400という製品を見つけて、
藁をもすがる思いで買ってみていたんですね〜(^O^)
今日はコイツのレビューをしてみたいと思います。
中身はこんな感じ。

長〜いストラップに前後のレンズキャップ・
本体貼付用の両面テープが貼られたワッシャー
・・・というセットです。
で、このワッシャーを両面テープでiPhoneの
カメラの周りに貼り付け、そこに
コンバージョンレンズを貼り付ければ完成!!
・・・なのですが、やっぱりiPhoneに直に
こういうブツを貼り付けるのは抵抗があるんですよね(^^;;;
という訳で、取り出すのは・・・

先日レビューしたパワサポのエアージャケット。
コイツのカメラ穴の周囲を・・・

少しでもレンズが水平に取り付けられるよう
少し削ってあげて・・・

固定用のワッシャーを貼り付け・・・

固定出来るようにしてみました。
さて!さっそく撮ってみましょうか!!
・・・ふんふん、

ナカナカ良い感じで撮れてるんじゃないですかぁ??
しかもkenkoのモノのようにベッタベタに近付いた
距離じゃないと撮れない!という訳ではなく・・・

マクロとして常識的な距離(爆)で
撮ることが出来ちゃうんですよね〜(^O^)
軽快な使用感のkenkoのケータイカメラ用マクロレンズか
光学機器としての節度のあるトダ精光のマグネットレンズか
・・・この2つ、どれを使うか毎日悩みまくりそうですね(^^;;;
ンで、このレンズ。
普段はカバンの中に入れっぱなしにしておいて
必要なときだけ出しても良いんですが、
やっぱり軽快な取り回しのためにはストラップに付けて
iPhoneと一緒に携帯した方が便利なはずです。
ウチのiPhoneにはストラップアダプタを直付けしてあるので、
そこに一緒に繋げば良いだけですし・・・

・・・という訳で、付属のストラップにセットして
みたんですが、このストラップってば・・・

いったいドコに繋げるの!!というほど長いのです(爆)
コリャ無いよなぁ、いくらなんでも・・・(ーー;)
・・・という訳で!!

短く切っちゃいました(爆)
ホント吊しのまんまでは使えない男なんだなぁ、
この男は・・・σ(^◇^;)
さて。
実はこの製品を作っているトダ精光サンのサイト。
クリックされた方はわかったと思うんですが、
実はTOPのバナーに・・・

マグネットマウントコンバージョンレンズ for iPhone3G
なんつージョリーグッドな製品の案内が
載ってしまっているのですよねぇ・・・σ(^◇^;)
ラインナップは2種類。
対角180°の魚眼レンズ「180°フィッシュアイ」と、
専用の新設計らしい「0.5倍ワイドwithマクロ」の2種類。
「0.5倍ワイドwithマクロ」は広角レンズアダプタとして
使えるほか、レンズを前後に分離すると後部をマクロレンズとして
使用出来るというヒッジョーにユニークな製品なのです!!

しかもだ。
固定にはiPhone3Gの肩のカーブに合わせて設計したという
専用アダプター付きマウントリングが付属してるんだとか!!
全く・・・どういう事でしょうかσ(^◇^;)
コレ・・・早く出さないと手遅れになるカモですよ>トダ精光さん
次期iPhone3Gではマクロ&ムービー撮影対応のAF付き
300万画素カメラが載るっぽいので・・・
今ならビッグな商売が出来るはず!!
ゼヒ一刻も早いリリースをたのんます♪♪
かねがね要望されていたコピー&ペーストに正式対応するという
既にiPhoneOS3.0で発表されている話から、
カメラはAF対応の300万画素になるとか、
そのカメラでは動画(ムービー)が撮れるようになるとか、
最大ストレージ容量は32GBになるとか、
そのフラッシュメモリーはもう三星に発注済みだとか、
なんでももうFoxxconに400万台発注したとか・・・
もうありとあらゆる記事が載ってます。
ただし・・・全て憶測なんですけどね(^^;;;
自分的に次期iPhoneに期待するのは、
コピー&ペースト・・・もそうですが、
やっぱり自分的にはマクロ対応でAE Lockの出来る
AF付きカメラですかねぇ・・・
もちろんiPhone3Gのトイカメラチックな
200万画素の味わいも確かに捨てがたいのですが(^^;;;
トイカメラチックな写真を加工するアプリケーションは
今でもたくさんリリースされていますし、
だとしたら元になる画像はなるだけキレイな方が
何かと良いじゃないですか。
・・・なにもauのサイバーショットケータイS001ほど
シッカリとした写真が撮れる必要はありませんけどね!!
でもね、マクロは今でもなんとか対応出来てるんですよ。
今はsundayblue姐さんからいただいたマクロレンズを
メインで使ってますし、ひょっとして日本では
一部の業者が個々に輸入したモノしかないかもですが
Griffinにもマクロレンズ付きのケースがあるんですよね。
総合的な使い勝手は姐さんからいただいたkenkoのモノが
遥かに上なので、今はGriffinのClarifiは使ってませんが。
そのkenkoのケータイカメラ用マクロレンズなのですが、
実はいま使っているのは2代目なのです。
忘年会で酔っぱらって帰るときにどっかに引っ掛けたのか、
チギれて根元しか残ってなかったんす・・・_| ̄|○
で、年明け早々に探したんですが・・・無いんですよねぇ!!コレがまた。
最近の日本のケータイのカメラはまずマクロが付いてないことはないので
仕方ないような気がしなくもないんですが、
ネットショップ/実店舗ともドコ探しても売ってないのです。
そんなとき・・・

トダ精光というコンバージョンレンズメーカーが出している
カメラ付き携帯電話用コンバージョンレンズ
<マグネットマウント>K-400という製品を見つけて、
藁をもすがる思いで買ってみていたんですね〜(^O^)
今日はコイツのレビューをしてみたいと思います。
中身はこんな感じ。

長〜いストラップに前後のレンズキャップ・
本体貼付用の両面テープが貼られたワッシャー
・・・というセットです。
で、このワッシャーを両面テープでiPhoneの
カメラの周りに貼り付け、そこに
コンバージョンレンズを貼り付ければ完成!!
・・・なのですが、やっぱりiPhoneに直に
こういうブツを貼り付けるのは抵抗があるんですよね(^^;;;
という訳で、取り出すのは・・・

先日レビューしたパワサポのエアージャケット。
コイツのカメラ穴の周囲を・・・

少しでもレンズが水平に取り付けられるよう
少し削ってあげて・・・

固定用のワッシャーを貼り付け・・・

固定出来るようにしてみました。
さて!さっそく撮ってみましょうか!!
・・・ふんふん、

ナカナカ良い感じで撮れてるんじゃないですかぁ??
しかもkenkoのモノのようにベッタベタに近付いた
距離じゃないと撮れない!という訳ではなく・・・

マクロとして常識的な距離(爆)で
撮ることが出来ちゃうんですよね〜(^O^)
軽快な使用感のkenkoのケータイカメラ用マクロレンズか
光学機器としての節度のあるトダ精光のマグネットレンズか
・・・この2つ、どれを使うか毎日悩みまくりそうですね(^^;;;
ンで、このレンズ。
普段はカバンの中に入れっぱなしにしておいて
必要なときだけ出しても良いんですが、
やっぱり軽快な取り回しのためにはストラップに付けて
iPhoneと一緒に携帯した方が便利なはずです。
ウチのiPhoneにはストラップアダプタを直付けしてあるので、
そこに一緒に繋げば良いだけですし・・・

・・・という訳で、付属のストラップにセットして
みたんですが、このストラップってば・・・

いったいドコに繋げるの!!というほど長いのです(爆)
コリャ無いよなぁ、いくらなんでも・・・(ーー;)
・・・という訳で!!

短く切っちゃいました(爆)
ホント吊しのまんまでは使えない男なんだなぁ、
この男は・・・σ(^◇^;)
さて。
実はこの製品を作っているトダ精光サンのサイト。
クリックされた方はわかったと思うんですが、
実はTOPのバナーに・・・

マグネットマウントコンバージョンレンズ for iPhone3G
なんつージョリーグッドな製品の案内が
載ってしまっているのですよねぇ・・・σ(^◇^;)
ラインナップは2種類。
対角180°の魚眼レンズ「180°フィッシュアイ」と、
専用の新設計らしい「0.5倍ワイドwithマクロ」の2種類。
「0.5倍ワイドwithマクロ」は広角レンズアダプタとして
使えるほか、レンズを前後に分離すると後部をマクロレンズとして
使用出来るというヒッジョーにユニークな製品なのです!!

しかもだ。
固定にはiPhone3Gの肩のカーブに合わせて設計したという
専用アダプター付きマウントリングが付属してるんだとか!!
全く・・・どういう事でしょうかσ(^◇^;)
コレ・・・早く出さないと手遅れになるカモですよ>トダ精光さん
次期iPhone3Gではマクロ&ムービー撮影対応のAF付き
300万画素カメラが載るっぽいので・・・
今ならビッグな商売が出来るはず!!
ゼヒ一刻も早いリリースをたのんます♪♪











あーー、削る前にマスキングしたくなるのは・・・サガですねぇ。
でも、装着してしまえば同じ事・・・(笑)
確かにこのアタッチメント、時期遅しかもですね。
by Virgo (2009-04-17 02:18)
>Virgoさん
リューターの先に付ける平型のヤスリがあれば
もうちょっと見栄え良くできたはずなんですけど、
模型屋まで行くのが面倒だったので平ヤスリでゴリゴリと(^^;;;
by かつぽん (2009-04-17 14:30)
私もこういうタイプの魚眼レンズを使っていたのですが、
落っことして壊しちゃいました…☆
レンズにちゃんと紐がかかっているこういうタイプなら
大丈夫だったのでしょうが、小さな金属片にストラップが
付いていて、そこにマグネットの力でくっつけるという
代物だったので(涙)。写りは悪くなかったのになあ。
by masugi (2009-04-18 18:00)
>masugiさん
コレもレンズのトコロの紐はゴムなので
そんなに丈夫な訳じゃないです。
その証拠に昨日駅の階段で思いっきり
ぶちまけちゃいましたから(^^;;;
by かつぽん (2009-04-20 17:51)